他社で断られたリフォームも相談できますか?
ReMoreでは、水まわりの部分的な工事や内装の一部改修などの工事から、構造や配管の条件が複雑なケースや、既存の状況によって他社で対応が難しいとされたリフォームについても、内容を確認したうえで相談に応じています。
見えない部分の施工や収まりを重視し、実現可能な方法を提案する体制を整えています。


対応している工事・相談内容の例
- トイレや洗面台など水まわり設備の部分的なリフォーム
- 壁紙の張り替えや床の補修などの内装工事
- ユニットバスの加工やレイアウト変更を伴う工事
- 構造や配管の条件が複雑な住宅のリフォーム相談
- 他社で難しいとされた工事内容についての再提案・提案
実際に寄せられているお客様の声をもとにした対応例
- 「躯体や過去の施工方法に問題がある住宅でも、一つ一つ丁寧に対応してもらえた」(N.O様)
- 「細かい要望や何度も変更した内容にも、最後まで誠実に対応してくれた」(Y.T様)
- 「やるべきところ、やらなくていいところを的確に判断して提案してもらえた」(Y.Y様)
断られた理由を確認して相談しましょう
他社で対応が難しいと言われた場合でも、理由によっては別の方法で対応できることがあります。どの点が課題とされたのかを整理したうえで相談すると、解決策を提案しやすくなります。





















